下手な味方は即座にミュート

  • 味方がミクロ、マクロのミスをした
  • 即座に全てのコミュニケーションをミュートする

スマーフをするときは必須のテクニックとなる。
先にミスした人間、こいつ下手だなと思うプレイをした人間を見かけたら
即座にミュートするのが良い。

言葉ではなくレートで語るのが正解。

自分が下手なプレイをして煽ってくる味方もミュートしておいた方がいい。
匿名の見ず知らずの人間と言い争っても無駄。

この記事はパッチ13.22のときに作成されました。

雑魚とコミュニケーションを取らないほうが良い

プレイが下手な人間とコミュニケーションを取ると精神衛生上良くない。

人間は誰しもミスをする。

もしも雑魚が自分のミスプレイを棚に上げて他人のミスを取り上げるような場面があったら、
チャットファイトが始まってしまうが、そんな一期一会の人間と争っても時間の無駄である。

原始時代のむら社会であれば議論を通してどちらが上かをはっきりさせる必要があるが、
オンラインゲームで上を決めても相手が逃亡したらただの時間の無駄になる。

チャットをするとBANされる

これも理由の一つ。

アカウントがBANされないのであれば私もチャットを続けていた。
しかしこのゲームはチャットをすると内容に関わりなく一定の通報数でBANされる仕組みなっている。
一度BANされるとその後にチャットをせずにトロールをしてもアカウントが永久停止される。
一度もチャットをしなければトロールをしても停止されることはない。

アカウントを守るためにもチャットをするのではなく相手をミュートする戦術を取った方がいい。

代わりにチャットしてみた結果

エメラルド帯でスマーフをする際に間違っている動きをしているプレイヤーにフレンドを送り指摘した。

9割の低レートプレイヤーは自分の非を認めない。
残り1割は無料でのコーチングを依頼してくる。

時間の無駄であった。

皆さんは僕と同じミスをしないようにして欲しい。

DFMの某C氏

DFMでパワハラ騒動を起こして解雇された某C氏は、
ソロランクで負けた試合は全員をリポートしブロックしていた。

LOLはオンラインゲームだが、ランクで出会った他人とコミニュケーションを取る理由は殆どない。
気の知れたフレンドとのコミニュケーションのみで良い。

チームを組んだらチームメイトをリスペクトして、パワハラはしないようにしよう。

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