エメラルド帯のプレイヤーは伸びしろがある

この時間帯のダイア2以上のマッチングにはエメラルド帯のプレイヤーが混じってくる。

オートフィルのエメラルドプレイヤーはこのゲームの定石から外れたクソみたいな動きをする。
彼らには伸びしろがある。

この記事はパッチ13.22の時に作成されました。

エメラルドのプレイヤーの特徴

  • ミニマップが見れてない
  • 相手ジャングルが来るタイミングがわからない
  • ダイブのセットアップをしない
  • 味方のCCに合わせてスキルが打てない

1 レーニング中にミニマップを見る頻度が少ない。
相手ジャングルがマップに映っても下がれない。

ピンが鳴ったらミニマップを見よう。

2 レベル3ガンク、もらいがち。
味方ジャングルのレベルが3になった数秒後にガンク来る可能性が高いのに、
それすら予測しないでレーニングをしている。
このレベル3ガンクを回避出来る確率を上げるだけでダイアモンドになれる。

相手ジャングルがレベル3になる時間を予測しよう!

3 ボットで1人倒した後に相手ジャングルの位置がトップサイドということがわかっておきながら、
プッシュの為にスキルを使わないサポートがいる。

味方ジャングルと相手ジャングルの位置を把握して、タワーダイブを行けるかどうかを 見極めよう。

4 スキルの使い方が下手。

味方のスタンに合わせて対象指定スキルを打てない。
もしくはスタンが切れてフラッシュで割り込めるタイミングで打つ。

相手の装備とルーンからCC時間を計算して味方のスキルと合わせて相手を拘束しよう。

エメラルド対策

どのレート帯でも使える動きを紹介する。

チャット機能をオフにする。

以下のような利点がある。

  • 文句を言われても気が付かない
  • どうでもいい話で気が散らない

1 試合中に言い争いをするメリットは無い。
試合後にフレンドを送ってお互いにリプレイを見ながら反省会をすれば良いが、
それが上手く行くのはグラマス以上だけ。

2 味方のサモスペタイマーコールが見えなくなるというデメリットはあるが、
味方のしょうもないチャットにつられて自分がチャットを打ってしまう可能性を防げる。

何を発言しても一定の通報数が貯まるとBANされるシステムなので何も言わない方がいいし、
負けそうな試合をAFKするためにもチャット機能はオフにしておいた方がいい。
チャットさえしなければいくら通報されようがシステムでAFKが検知されない限りはノーダメ。

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