サポートのワーディングについて

これが出来たら日本サーバーでマスター以上になれる。

この記事はパッチ13.22の時に作成されました。

レーニング中

暇さえあれば相手ジャングル内に置くのが望ましい。

ディープワードは強い

サポートのワードを置く場所

緑の部分にワードを置いて相手ジャングルの動きがわかると全てのレーンが助かる。

ジャングラーはファームが終わって暇な時間に緑の部分にワードを置きに行くと良い。

サポートは赤の部分に置いても良いが出来れば緑に置く。

5分以降はドラゴン前に置いても良い。
相手のスニークドラゴンが防げる。

ディープワードを置く理由

ウルフにワードを置いた場合とブッシュにワードを置いた場合で比較する。

相手のジャーバンが上から戻ってきてウルフを狩ってトップサイドに行ったとしよう。

この場合緑の位置にワード置いたなら、ジャーバンがトップサイドにいったことが分かり、トップレーナーがガンクをされて死ぬ確率がかなり減る。もしくはそもそも死なないようなウェイブコントロールやトレードをしてくれるようになる。

赤の位置にワードを置いたならなんの情報ももたらさないので、トップレーナーは当たり前のように死ぬ。

次にジャーバンがトップからやってきてウルフとグロンプを狩ってmidガンクしたとしよう。

緑のワードには相手ジャングルがボットサイドにやって来てリバーに出たことが分かるから、
ミッドとボットは警戒してくれる。

逆に赤のワードには何も映らず、そこに敵がいないという情報しかくれない

だから君たちはまず死んでもいいからアグレッシブにディープワードを置け。

デッドしていくうちにどのルートやタイミング、他のレーンの状況をみながらワーディングできるようになる。

リスクを負ってチーム全体に対して有用な情報を伝えることがサポートのワーディング。

戦闘中

相手が茂みに入ったら即座にワードを置く。

相手が逃げそうな場所にも予めワードを置いておく。壁越しとか。

倒されそうになったら視界が無くなる場所にワードをばらまく。
戦闘が長引いた時に視界の差が出てくる。

対象指定スキルは相手の姿が見えていないと当たらない。

ワードを抱えたままデッドするのだけは避けよう。

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