パッチノート13.22 解説

この記事はパッチ13.22の時に作成されました。

パッチノート 13.22
これはParnoia(妄想)ではありません👁️本物のパッチ13.22です!

ほぼすべてのメイジの通常攻撃の弾速が上がった。ラストヒットが取りやすくなった。

茂みでの視界の変更によって、集団戦でサポートのメカニクスが要求されるようになった。

チャンピオンの変更

ブランド

ミッドとジャングル向けの強化がされた。

固有スキルとEが強化された。

弱い。エメラルド以下なら活躍出来るかも。

ブランドは1on1でスキル3つを当ててもファイターには勝てない。

ジャングル向けではない。ピックしなくて良い。

ジャングルにAPが欲しいなら
タリヤ、カーサス、アイバーン、イブリン、ニダリーをピックする。

ブライアー

QとRがナーフされた。

もうピックする理由はない。
グレイブスにはカ=ジックスを出せば良い。

レベル1のW中に相手がレイトインベードしてきたらそっちに引っ張られるのは弱すぎる。

ドクター・ムンド

Eが少し強化された。

パッチ13.21のソロランクでこのチャンピオンを見たこと無かったが、
今回の強化で出てくるかもしれない。

パッチ13.21 LOLANALYTICS KRDIA以上のドクター・ムンドの勝率

出てくることは無い。弱すぎるこのチャンピオン。

ドクター・ムンドがフルビルドになる頃には4ドラとバロンとエルダー取られてる。

グラガス

EとRが強化された。

Eの強化が大きいのでメタに上がってくる。

グレイブス

パッチ13.21ではあまりにもEが強すぎた。

パッチ13.22でEがナーフされた。

だが、立ち止まって殴り合うチャンピオンではないので影響は少ない。

まだ戦える。

ジャンナ

  • AAの射程が伸びた。
  • Q マナコスト上昇、威力減少。
  • W マナコスト減少、威力上昇。
  • E QとWを当てると、CDが短くなる。

1 レーン戦でAAをしていくようになった。

2 Qを連発するレーニングからAAハラスをするレーニングになった。

3 レーニングではAAとWを主体に立ち回っていく。

4 強化。

カ・サンテ

Qがナーフされた。

まだ強い。味方に来て欲しいTOPランキング1位。

カサディン

EとRの威力が少し下げられた。

レイトゲームになりやすくなったのでレイトチャンプをナーフした。

まだパッチノートの下の方を見ていないが、今回はケイルも多分ナーフされてる。

ニーラ

QとRがナーフされた。このチャンピオンをソロランクで見たことがない。

T1がLNG戦でニーラ,セナボットをカイサブリッツ相手にやった。

ラムス

Wが強化された。

ADチャンピオンに後出ししても弱かったので、強化された。

パッチ13.21 KRDIA以上のラムスの勝率

相手のTOPMIDがADの時に出すと強い。

相手のTOPMIDがAPの時にADジャングル相手に出しても返り討ちにあう。

ジャングル同士で戦うチャンピオンではない。

相手のレーナーの攻撃を耐えるチャンピオン。

セナ

セナは射程が長いので、レーニングで相手を一方的に殴れる。

今回はQが少しナーフされたが、まだ強い。

ボトムで2vs2をしながらヘラルドでの3vs3にRを使って介入出来る。
セナのRやばい。

セラフィーン

  • 固有スキル APスケーリングを落とした
  • Q 序盤のCD増加
  • W APレシオ低下

1 サポートで使えって事

2 序盤のハラスが強すぎた

3 サポートで使えって事

タム・ケンチ

固有スキルのダメージが少しナーフされた。

未だにセナタムケンチのラインが強い。

ジグス

パッチ13.21でのボトムの王がナーフされた。

基本物理防御が4下げられたので、相手はジグズと殴り合えばトレードで勝てるようになった。

オールインに弱くなったので、ジグズのピック率は下がる。

視界の調整

サポートの影響力が増えた。

これまで以上に集団戦で茂みにワードを置く必要性が上がった。

戦闘中は余っているワードを近くの茂みに置こう。

グローバル言語選択

日本時間11月9日3時00分に、
RiotクライアントにおけるLoLの設定メニュー内で、使用するゲーム言語を選択可能になった。

海外サーバーで遊ぶ際に今までは起動オプションを変更して、
2回ぐらいクライアントを起動する必要があったが、
これで面倒な手間が減った。

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