開始1分10秒までの動き方

この記事はパッチ13.6の時に作成されました。

インベードの見張り方

開始の立ち位置

ボトムのトライブッシュと、トップのトライブッシュは、
敵が壁沿いに歩いてきた場合には、lv1でブリンクを取れないキャラは
見てから引く事が出来ない場合がある。

壁沿いにボトムのトライブッシュに入られると見てから引けない
壁沿いにトップのトライブッシュに入られると見てから引けない
  • こちらのサポがブリンクを持っていない
  • 相手がトライブッシュでリーシュ後に、ポークしてきそう
  • 相手がトライブッシュで待ってたら2on2負けそう

以上の場合は、トライブッシュに開幕トリンケットを差しても良い。


しかし、開幕トリンケット読みで、
赤トリンケットを持ってくる相手もいるし、
1分30秒になってから3人でバフに入ってくる相手もいる。

結局は運ゲー

ミッドがなぜ少し前に出ないといけないのか

両チームのミッドは壁と壁を結んだ直線より前に出ないと、
相手チームがミッドの茂みを経由しながら
敵ジャングルの入り口の茂みに壁沿いに入ることで、
茂みの中にいる相手に気づかれずに距離を詰めることが出来てしまう。

このルートで敵が来て倒された経験のある人も多いと思う。

ソロランクでは味方のミッドが中心に立つことはほぼないので、
この動きに対するカウンターの動きを以下で紹介する。

以上の2点に立つだけである。ここならば見てから引く事ができる。

まとめ

  • ソロランクではインベードが強い
  • こちらが5人で固まっていない時は敵が一人でも見えたら下がる、ピンを鳴らして下がらせる

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